ブログ筋トレ

1000日に向かってコツコツと

2020/08/01

STR

空学

久しぶりのオフライン講義で、1年前の自分との変化に気づけました

皆さま、こんにちは!NICE ONの四ケ所です。


昨日のブログでは、この度、開塾させて頂いた【素心塾】について書かせて頂きました。


昨日のブログは、こちらです。
未来を見据えて! 〜第0期【素心塾】を開塾致しました〜


私は、幸運にも、魂の師とのご縁を頂くことができました。


その師からの学びを、私の口からにはなってしまいますが、少しでも多くの方にお伝えすることができないか・・


そして、共に学びを深めることが出来ないか・・


そんな想いをこめて、この素心塾を立ち上げました。


ただ、しっかりとした内容にするためには、まだまだ時間が必要です。


2021年には、第1期を始められるように準備しておりますので、今しばらくお待ち下されば幸いです。


それでは、今日のブログです。



久しぶりのオフライン講義

昨日は、名古屋にてお志事させて頂きました。


そのお志事とは、本当に久しぶりの、オフライン講義です。


コロナの拡がりが、ますます加速している中での移動でしたので、極力、人との接触を避け、タクシーを使ったりしました。


正しく恐れながら、やれることはやる。


ただし、ならんことはならん。


このスタンスで、今後も取り組んでいこうと思います。


さて、昨日の講義ですが、【天・人・地】について、その基礎的な内容をお話しさせて頂きました。


具体的には、自粛中に、YouTubeの撮影をしたり、メルマガを書いたり、自分なりに学んだことを、4時間に凝縮しました。


ただ、作り込みすぎていたこともあるのですが、4名の参画者の皆さまの質問の質が高く、資料の半分は使いませんでした。汗


これが、オフラインというか、LIVEの醍醐味ですよね。


講師としての力量を試されるというか・・・


久しぶりに、お志事を終えたあとに、大量の汗をかいておりました。



1年前の自分との変化に気づけました

その中で、とっても嬉しいこともありました。


それは、STRの使い方についての質問の時でした。


1年前だったら、【組織づくりがうまくいかない】ときとか、すごく具体的な話をしていたと思います。


しかし、昨日は・・・


天は、真理。


人は、道理。


地は、摂理。


これらに適った生き方や経営をすることで、家系も会社も繁栄し続けます。


では、そのために何を身につけなければならないのか?


どういった学びをしていかなければならないのか?


そう考えたときに、STRを学ぶ理由としては、【天の理】を知るためです。


自分の中からでてきた言葉でしたが、その言葉を自分の耳で聞いたとき、自分の成長を実感することができました。





これは、素直に嬉しかったです!


学びは、実践してこそ意味が出てきます。


動くからこそ、何かが起きます。


そして、それに応じれる自分が居るか、居ないか。


もちろん、理想の頂はまだまだ高いのですが、時々は、登れていることを感じたいですよね。


講義後の焼き肉が、最高に美味しかったのは言うまでもありません。笑


これからも、真摯に学び、謙虚に実践してまいります!


今回もまた、ブログ筋トレ中の文章を最後まで読んで頂きまして、誠にありがとうございました。


今後とも、どうぞ宜しくお願いします。


ブログ筋トレVol.482-1


NICEONのお得な情報配信中!!

今すぐ友達登録!

YouTubeチャンネルはじめました!

今すぐチャンネル登録

この記事を書いた人

四ケ所 秀樹

四ケ所 秀樹

四ケ所 秀樹(しかしょ・ひでき)
NICE ON株式会社(ナイスオン)代表取締役。
「粗利最大化」と「粗利最速化」を信条に、1年後の利益幅を最大97.5倍にした他、直近では、300万円の利益だった企業の教育を担い、5年間で1億円の利益にまで引き上げた実績を持つ。

MG開発者の(株)西研究所西順一郎氏、そして、(株)ソフトパワー研究所清水信博氏に師事し、企業の健康を司る【氣(社風)・血(お金)・水(業務フロー)】に関する社内研修を展開している。

【これから100年を志す企業を、絶対に守り切る土台づくり】を使命とし、赤字スパイラルから黒字スパイラルへの思考のシフト、全体最適思考の経営を指導している。

1974年佐賀生まれ。関西学院大学法学部卒。

保有資格
■西研公認MGインストラクター
■SP研公認最上級TOCインストラクター(日本第1号資格取得者)
■STR認定コミュニケーションマスター(世界第1号資格取得者)
■TOC‐ICO国際認定 思考プロセスジョナ登録
■交流個性解析士

contactお問い合わせ

webでのお問い合わせ